映画の徒然日記

今まで見た映画の覚え書き

【キャッツ】歌はめちゃくちゃ良かった

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キャッツ

【作品情報】

原題:CATS

ジャンル:ミュージカル

監督:トム・フーパー

製作総指揮:アンドリュー・ロイド・ウェバー/スティーヴン・スピルバーグ/アンジェラ・モリソン/ジョー・バーン

脚本:リー・ホール/トム・フーパー

音楽:アンドリュー・ロイド・ウェバー

製作国:アメリカ合衆国

上映時間:109分

製作年度:2019年

 

【あらすじ】


映画『キャッツ』第一弾予告映像

空に満月が昇ったある晩、ロンドンの一角にあるゴミ捨て場には個性あふれる“ジェリクルキャッツ”が集う。それは生涯にたった一度、新しい人生を始めることができる一匹の猫が選出される特別な舞踏会が催される夜だった。(シネマトゥデイより)

 

【感想】

レビューとか見ると、結構酷評されてたんだけど普通に良かった。

舞台ファンからしたら世界観が違ったりするのかな。

ある意味ホラー映画って書いてある記事もよんだけどそこまで酷い映画じゃ無いと思うなぁ。

基本夜だから画面が暗いのはわかるけど。

字幕で見ても良かったけど、吹き替え俳優がすごい豪華だから吹き替えも見た。

葵わかなが歌がうまくてめっちゃびっくり。

白猫ヴィクトリアすごい可愛かったな。

全然内容知らなかったからすごい新鮮な気持ちで見ることができて面白かったから、次は劇団四季のキャッツが見たいなぁ。

ほぼずっと歌でストーリーが進むから2時間弱あっという間だった。

面白かったけど、ゴキブリは流石に気持ち悪かった。猫達ゴキブリ食べてたし。